今治地方の魅力が一杯に詰まった写真のコンテストです。

写真コンテストについて

デジタルカメラ写真教室(無料)

日 時 平成22年5月16日(日)13:30~15:30 場 所 今治市中央公民館4F大ホール

公開審査の翌16日(日)、引き続き写真家神吉 猛 氏を講師として招き、社会的に普及しているデジタルカメラに特化したデジタルカメラ写真教室を開催しました。デジタルカメラを短時間で熟知する事は困難かもしれませんが、分かり易い説明で皆さまへご教授くださいました。

デジタルカメラ写真教室1
デジタルカメラ写真教室2

デジタルカメラと同時に関連してくるのは、プリントする機器、印紙も重要な位置づけとなってきます。
プリントの設定方法と印紙とのバランス。

デジタルカメラ写真教室3
デジタルカメラ写真教室4

カメラのメンテナンス方法(お手入れ方法)の説明。

デジタルカメラ写真教室5
デジタルカメラ写真教室6

印紙が違うと被写体の色味もまったく違ってきます。印紙を購入する時、使用する時、プリント設定etcなど実際にその被写体をどのような設定で印刷すれば魅力ある写真が出来上がるか。プリントとカメラの繋がりは重要な位置づけであると説明くださいました。どしどし、写真を撮ってください!との締めくくり。



選考会

第5回 四国・今治地方観光写真コンテストの公開審査(無料)

日 時 平成22年5月15日(土)13:00~16:00
場 所 今治地域地場産業振興センター4F第一研修室

第5回 四国・今治地方観光写真コンテスト公開審査会が行われ、たくさんの写真愛好家の方々の見守る中、写真家 神吉 猛 氏の審査によって入賞作品が決定しました。第5回 四国 今治地方観光写真コンテストにご応募いただいた皆さま、ありがとうございました。

コンテストの審査風景1
コンテストの審査風景2

総数1.395点の応募の中から審査対象外の写真を抜粋しています。ピントのあまい写真、テーマ外の写真etc・・・。

コンテストの審査風景3
コンテストの審査風景4

主催者会長も神吉氏に地域情報を提供しています。公開審査時間が過ぎる度にギャラリーが増え続け、どのような写真が審査を通過するかギャラリーの皆さんも釘付けです。公開審査の魅力はココにあります。

コンテストの審査風景5
コンテストの審査風景6

審査終了後、上位作品が選定され、1枚づつ評価くださいました。上位10作品、入選30作品、佳作30作品の入賞作品が選ばれました。協賛企業として、今治国際ホテル様、タオル美術館ICHIHIRO様、日本食研ホールディング株式会社様、本州四国連絡高速道路株式会社様、鈍川温泉組合様、大阪・愛媛クラブ様のご支援・ご協力のもと入賞者には、企業特性な副賞を提供致します。



選考会

第4回四国・今治地方観光写真コンテストの審査風景

平成21年5月16日(土)今治地域地場産業振興センターにて、第4回四国・今治地方観光写真コンテストの 公開審査会が行われ、たくさんの写真愛好家の方々の見守る中、神吉猛氏の審査 によって入賞作品が決定しました。第4回四国・今治地方観光写真コンテストに ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

コンテストの審査風景1

菅 良ニ市長も多数の応募作品をじっくり選定します。

コンテストの審査風景2

昨年を上回る応募数1,481点の作品の公開審査はたくさんの方々に見ていただきました。


コンテストの審査風景3

当協会長も神吉猛氏に地域情報を提供しています。

コンテストの審査風景4

しまなみ海道開通10周年記念という事もあり、特別賞を本四高速㈱今治所長平原様も選定します。


コンテストの審査風景5

じっくり写真と向います。

コンテストの審査風景6

第1次審査から第4次審査まで≒2時間はかかりました。



選考会

第4回今治地方観光写真コンテストの審査会は、写真家 神吉 猛氏を選考審査員として招き公開審査を行います。ぜひ会場までお越しください。

日時 2009年5月16日(土) 13:00~16:00(予定)
場所 今治地域地場産業センター 4F 第1研修室
住所 愛媛県今治市旭町2-3-5 ※地図はこちら>>
電話 0898-32-3337
備考 審査公開いたしますので是非お越しください。
入場無料・お申込み不要です。
選考審査員
神吉 猛

神吉 猛 (かみよし たけし)

経歴
作品展
  • 「サンライズ・サンセットI」「サンライズ・サンセットII」キヤノンサロン
  • 「光彩I」「光彩II」「代々木公園」新宿パークタワーギャラリー
  • 「インフラTOKYO]コニカプラザ
  • 「虹の糸」銀座アートグラフ、新潟市水の駅「ビュー福島潟」
  • 「東京の紅葉」快晴堂フォトサロンなど
  • 身近な風景で作品製作。
  • キヤノン、富士フイルムなど写真教室講師
  • 企業主催や自治体主催の写真コンテストの審査多数
  • (学)日本写真芸術専門学校講師
  • (社)日本写真家協会会員

2008 神吉 猛によるしまなみ写真教室

審査員の写真家 神吉 猛氏と共に瀬戸内の島を巡り、今治の風情を写真で表現しませんか?
風景写真のスペシャリストとして人気を集める神吉 猛氏の指導を受ける絶好の機会です。初心者から上級者までどなたでもご参加ください。

開催日 2008年5月17日(土) ※雨天決行
撮影時間 10:00~16:00(予定)
撮影場所
  • 亀老山(大島)
  • 宮窪漁港、潮流体験(大島)
  • 大山祗神社(大三島)
講師 神吉 猛
講師 100名
※ 県外者優先
参加費 3,000円
※ 貸切バス料金、昼食、潮流体験乗船料含む
申込方法 ハガキに、氏名、住所、性別、年齢、電話番号を記入して事務局までお送りください。
※ 持参可
※ 尚、参加決定者には、後日通知いたします。
申込先 (社)今治地方国立公園協会・今治地方観光協会 写真教室係
〒794-0013 愛媛県今治市片原町1丁目2 今治港湾ビル3階
申込締切 平成19年11月30日(金)
※ ご記入いただいた内容は、本件に関する諸連絡に利用し、第三者に開示・提供することはありません。

第3回四国・今治地方観光写真コンテストの審査風景

平成20年5月18日(日)今治地域地場産業振興センターにて、第3回四国・今治地方観光写真コンテストの公開審査会が行われ、たくさんの写真愛好家の方々の見守る中、神吉猛氏の審査によって入賞作品が決定しました。第3回四国・今治地方観光写真コンテストにご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

コンテストの審査風景1

過去最高の応募数となった1,097点の作品の公開審査はたくさんの方に見ていただきました。

コンテストの審査風景2

撮影場所別に机に並べ、1点1点審査していきます。


コンテストの審査風景3

審査が終わり、机に残された入賞作品の数々。

コンテストの審査風景4

多くの入賞作品の総評をいただき、見学者のみなさんも興味深く聞いていました。


神吉猛によるしまなみ写真教室風景

平成20年5月17日(土)、第3回四国今治地方観光写真コンテストの審査員、神吉猛氏と共に瀬戸内海の島を巡り、今治の風情を写真で表現する「しまなみ写真教室」が開催され、多くの写真愛好家のみなさんのご参加をいただきました。 しまなみ海道の人気の眺望ポイント亀老山、漁港の風景が広がる宮窪港、家族連れにも人気の潮流体験、国宝も多数所蔵する人気の歴史スポット大山祇神社など、しまなみ海道の定番とも言える場所をめぐり、写真家神吉氏の指導のもと、新たな視点で撮影を行ないました。

しまなみ写真教室風景1

しまなみ海道有数のビュースポット、亀老山展望台に到着。

しまなみ写真教室風景2

早速各自撮影を開始です。


しまなみ写真教室風景3

参加された写真愛好家のみなさんに丁寧なアドバイスをしていただきました。

しまなみ写真教室風景4

名物の塩アイスをぱくり。


しまなみ写真教室風景5

宮窪港に向かい漁港の風景を撮影しました。

しまなみ写真教室風景6

宮窪の潮流体験に出発です。


しまなみ写真教室風景7

間近での沸き立つ波や視点を変えてのしまなみ海道の撮影が行なわれました。

しまなみ写真教室風景8

大三島に移動し、大山祇神社に到着。参加者のみなさんで記念写真。


第2回四国・今治地方観光写真コンテストの審査風景

平成18年5月12日(土)今治地域地場産業振興センターにて、第2回四国・今治地方観光写真コンテストの公開審査会が行われ、たくさんの写真愛好家の方々の見守る中、竹内敏信プロカメラマンの審査によって入賞作品が決定しました。第2回四国・今治地方観光写真コンテストにご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

コンテストの審査風景1
コンテストの審査風景2

コンテストの審査風景3
コンテストの審査風景4

第1回四国・今治地方観光写真コンテストの審査風景と講演会

平成18年5月20日(土)今治地域地場産業振興センターにて、第1回四国・今治地方観光写真コンテストの公開審査会が行われ、たくさんの写真愛好家の方々の見守る中、竹内敏信プロカメラマンの審査によって入賞作品が決定しました。第1回四国・今治地方観光写真コンテストにご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

コンテストの審査風景1

応募総数942点にも及ぶ作品を1点1点手に取って審査をしています。

コンテストの審査風景2

当日は予想以上の多くの皆様が見学に来られ、大盛況でした。


コンテストの審査風景3

審査を通過した作品をいっせいにテーブルに並べ、いよいよ入賞作品の決定に入ります。

審査後の講演会

審査後は、審査会に引き続き竹内敏信プロカメラマンに「日本の四季を撮る」と題した講演会を開催していただき、こちらも大盛況に終わりました。